記事執筆マニュアル

こちらに当サイトへの記事寄稿マニュアルを記載しています。

寄稿いただく前に一通り目を通していただければ幸いです。

執筆レギュレーション

記事を書く上での注意点やお願い事をまとめたものです。

【最重要】執筆時に注意してほしいこと

これはいうまでもないことですが、他サイトからの無断コピペ、無断転載などは絶対にしないでください

これをしてしまうとサイト自体がペナルティを受け、実質的に数百万円かそれ以上の損害を被ります。

またコピペ後編集してからの寄稿も当然NGです。全ての記事はオリジナルコンテンツである必要があるため、記事自体は必ず自分の文章で記載ください。

コピペする際のルール

他サイトから文章を引用したい場合は[引用タグ]を使うようにお願いいたします。

こういうのです。

WPの記事編集画面で上部にあるため、該当箇所をドラッグして転載元も必ず記載するようにお願いいたします。

画像、文章問わず必ず記載をお願いいたします。

引用元を記載する際はURLのみを記載していただければOKです。

例:

引用文→引用する際は引用タグを必ず使うようにしましょう

引用元:https://inyounochuiten.com

画像やアイキャッチの挿入

商品紹介の記事の場合、画像挿入は可能な範囲でお願いします。

基本的にはh3タグなどの直後にHPのスクショを入れていただければOKです。この時、画像を挿入する際にピクセルのサイズを「768×〇〇」に編集お願いいたします。

※基本的には自動で編集されるようになってますが、たまにエラーで画像サイズがでかいままの時があります。
[画像を編集]から簡単に編集できるため、挿入時はここだけお願いいたします。

基本的にその商品を紹介する際のHPからのスクショは引用元の記載をお願いいたします。

また、アイキャッチ画像は基本的にデザイナーさんが入れてくださるので、ノータッチでOKです。

文章執筆において気をつけてほしいこと

当サイトでは「とにかく読みやすく、ユーザーにとって徹底的にわかりやすいサイト」を目指します。

そのために気をつけるのが以下の3点です。

  1. 通常の文章は一文一意で、連続して5文以上書かない
  2. そのためにデザインボックスや図解指示、ボタンなどを駆使する
  3. 頻繁に吹き出しを使ってユーザーの悩みを明文化する

参考サイトとして転職nendoを見て頂けるとわかりますが、基本的に文章の塊がめちゃくちゃ短いです。

ここで言う「文章の塊」とは各種デザインを使った文章を表します。

この文章の塊をできるだけ減らして行くことでユーザーが文章を結果的にたくさん読んでくれるようになります。

文章が長くなりそうな時はこのポイントを意識的に気をつけていただけると幸いです。

以下、装飾レギュレーションを参考に、上記の点を意識してください!

商標記事を書く際の記事構成などはあらかじめ決まっているため、その際はこちらの記事を参照ください。

あと、数字は半角で入力お願いします!

太字・赤字・マーカーについて

当サイトでは太字・赤太字・太字マーカーの3種類を使って文中の強調部分を指定しています。

この際、使用頻度としては

強調情報:太字マーカー【1見出しにつき2回まで】

警告情報:赤太字【1見出しにつき2回まで】

ぼちぼち重要:太字【1見出しにつき4回まで】

といったニュアンスで使い分けています。

赤字は商品が無料であることや期間限定割引などに使うことが多いほか、要注意などの警告情報に使用します。←ここはできたらでいいです。

これらの指定は全てQuickTagに入っているので、活用してください!カーソルで選択してからこのクイックタグを押すと指定部分を変更できます。

装飾レギュレーション

こちらは当サイトに寄稿していただく際の装飾タグのマニュアルとなります。

先ほど話した文章群を意識しつつ、この装飾タグをフル活用してください!

きっく
装飾タグも全てQuickTagに入っています!

リード文下に挿入(任意)

こちらはリード文下に挿入いただく内容となります。

記事自体がどんな人が書いたのか、プロフィール画像も合わせて記載ください。

【例】

この記事を書いた人

新卒で入社した財務関係の仕事で税金を学ぶ。述べ2,000人の確定申告の代行を経験。現在は独立してフリーランス。

※この記事は元国税局院の方と共同執筆しています。情報の信憑性に関してはご安心ください。

きっく
これも「枠」という名称でクイックタグに入っています!

表の作成

商品をランキング形式で紹介したりする際や、その他適切だと判断した場合は積極的に表を使ってください。

こんな感じですね。

サービスの質★★★★☆
値段高い
特徴迅速な対応

こういった表は、一目で特定の情報を把握したり、比較したりすることが可能になるため、文章の説明よりもユーザビリティが上がることが多いです。

こちらもWPの編集画面に操作できるボタンがあります。

操作方法がわからなければこちらの記事を参考にしてください。

こんな人にオススメ!の際のタグ

記事中に「こんな人にオススメ!」という項目を設けて商品を紹介する場合があります。

そういう場合にはこのタグを使っていただければ幸いです

こんな人におすすめ!
  • 記事を書きたい人
  • ブログを書きたい人
  • サイトを作りたい人
きっく
「【特徴・おすすめ】」と言う名称でタグに入っています!

メリット・デメリットを伝えるタグ

メリットやデメリットをまとめてお伝えする際に使うタグ

きっく
これも全部タグに入っているのでコピペしなくて大丈夫です!
□メリット
  1. 記事が早く書ける
  2. サイトを作るのが簡単
<div style="border: 3px solid #66cdaa; padding: 5px; border-radius: 0px; background: #66cdaa;"><span style="color: #ffffff; font-size: 14pt;"><strong>□メリット</strong></span></div>
<div style="border: 3px solid #66cdaa; padding: 10px; border-radius: 0px; background: #ffffe0;">
<ol>
 	<li></li>
</ol>
</div>
<div>
□デメリット
  1. 記事を書くのが大変
  2. サイトを作るのが難しい
<div style="border: 3px solid #ff4500; padding: 5px; border-radius: 0px; background: #ff4500;"><span style="color: #ffffff;"><strong>□デメリット</strong></span></div>
<div style="border: 3px solid #ff4500; padding: 10px; border-radius: 0px; background: #ffffe0;">
<ol>
 	<li></li>
</ol>
</div>
</div>

内部リンク挿入

内部リンクを挿入する際、使用するタグです

25歳子持ちという身分で脱サラしたキックのプロフィール

2018年7月21日
kanren postid="ID"

idはワードプレスで記事を開いた際、URLに入っている数字のことです。

わからないという人はidの確認方法に関する記事を読みましょう。10秒で理解できます。

また、この内部リンク表示がタイミング的にちょっと見づらいなと言う時があります。補足説明で内部リンクを入れたいときなどです。その場合は文章にして太字で内部リンクを挿入してください。

こんな感じです。

きっく
ここら辺はバランスよく使い分けてください!

コメント挿入

このブログでは僕や妻、その他ペルソナの吹き出しを使うことが多いです。

先ほどの文章の塊を作らないよう、デザインの一環として使っていただければ幸いです。

きっく
きっく
きっく
きっく
きっく
きっく嫁
きっく嫁
きっく嫁
きっく嫁
きっく嫁

これらのコメントは基本作成者なので、コメントで内容を補完するときに使うことが多いです。

ペルソナの気持ちを代替するものとしては以下を使うことが多いです。

あへー
あひー

その他、画像をWP上にアップロードして、そのURLをコメントタグの所に入れたらどんな画像でも入れられるので、好きに変えてもらっても大丈夫です!

また、ネット上の口コミを拾ってくる場合は以下をお使いください。

男性 年齢等

口コミ

男性 年齢等

口コミ

これらもすべて記事編集画面の右上の方にある「Quicktags」に入っています。

表情別にこのように埋め込んであるため、自由に使ってください!

補足説明をするとき

文中で専門用語を使うとき、それに対して補足で説明を入れたりすることがあります。

その場合、基本的には次のように入れてください。

普通の補足コメント
注意、警告などの補足コメント

また、もう少しポップにいきたい場合で短い文章であれば、コメントでこのように入れてもOKです。

きっく
レギュレーションとはマニュアルみたいなものだよ!

ただ、文章が長くなる場合、スクロールしていると結構邪魔になることもあります。その用語を説明している別記事を内部リンクで挿入してもいいですが、そこまでする必要もない場合はhideリンクを使います。

Read more

これを活用し、readmoreのところにアンカーテキスト、hiddentextのところに隠す文章を入れるとこうなります。

↓クリックしてみてください

レギュレーションって何?
レギュレーションの意味とは

また、一般的にカタカナ語の「レギュレーション」は、規則、規制、制限や禁止事項といった意味で使われています。 「ルール(rule)」にも同じような意味がありますが、こちらは法規や法令という意味はありません。「 レギュレーション」は、「ルール」よりも、法的で公的な意味合いが強い言葉となります。